『イラストレーション』No.200

2013年10月18日
A4変型判
定価:本体1,600円+税
『イラストレーション』No.200
  • 【特集】和田誠

    【特集】和田誠

    イラストレーター・グラフィックデザイナーとして活躍する和田誠さんの60ページに渡る大特集です。
    和田さんの膨大な仕事をカテゴリー毎に分け、本人によるコメント付きで紹介します。
    また、インタビューでは学生時代の話やライトパブリシティで働いていた時のお話、
    そして同社を退社された理由なども語っていただきました。
    また糸井重里さんとの対談では、映画のお話や「物をとっておくこと」、イラストレーションについてトーク。
    1カ月に及ぶ、仕事場日記も掲載。和田さんの日常が垣間みられる貴重な記録です。
    表紙も和田さんによるレイアウトのスペシャルバージョン。今回限りの限定ロゴです。

  • 【特集】横尾忠則

    【特集】横尾忠則

    昨年、今年と2カ所のパーマネント展示施設がオープンした横尾忠則さん。兵庫では県立美術館と横尾忠則現代美術館の2カ所同時で展示開催。青森県立美術館でも展示開催中。「横尾忠則全装幀集」「えほん・どうぶつ図鑑」「日本の作家222」など書籍の刊行も相次いでいます。イラストレーション200号では横尾さんの近況をインタビューつきでたっぷりご紹介します。

  • SHOHEI×河村康輔

    SHOHEI×河村康輔

    注目の二人がイラストレーションに登場! それぞれの作品に加え、二人のユニット「二階調サトシ」の新作を紹介。私生活でも仲良しの二人の対談も掲載します。ボールペン1本のSHOHEIさん、カッター1本の河村さん、二人の道具論は興味深く、必見。

  • イラストレーションを語ろう(聞き手:都築潤)

    イラストレーションを語ろう(聞き手:都築潤)

    イラストレーターの都築潤さんが、3人の方々と「イラストレーション」について対談。ご登場頂くのは佐藤直樹さん、永井博さん、師岡とおるさんの3名。イラストレーションの過去、現在、未来について話して頂きました。

  • 200号を振り返る

    200号を振り返る

    イラストレーション誌は今号で200号を迎えることができました。その記念として、今まで発行した本誌の表紙を全て掲載し、イラストレーションと時代の変遷を追いかけます。


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